卒業生から一言|Graduates' Voice!
The melting pot of Diverse Individuals!!!
卒業生が語るICU高校!!多くの卒業生から素敵なコメントをたくさん寄せていただきました。全部を掲載できないのが本当に残念ですが、一部分を通してICUHS生の卒業後の活躍を知ってください!
あなたにとってICU高校とはなんですか? 今、どんなことをしていますか?
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02期生 素粒子物理・宇宙論へ!
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03期生 原稿用紙100枚近くの小論を書く
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09期生 刺激的な生涯の友達に出会って
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14期生 私の人格の原点
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18期生 あるがままの自分を成長させてくれる日々
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20期生 気付いたら日本が好き
原稿用紙100枚近くの小論を書く
3期生 Y.U 早稲田大学
新聞社 記者
現在の仕事
山形支局、地方部を経て社会部、2005年4月からロサンゼルス特派員。米国のミシシッピ川から西半分を原則1人でカバーすることになりました。ハリケーンからマイケル・ジャクソン裁判の取材まで、めまぐるしい日々を送っています。
私にとってのICU高校とは
陸上競技に燃えるスポ根?の少数派的学校生活でしたが、豊かな自然と自由な雰囲気の中でのびのび過ごせた貴重な2年間(留学したため)でした。いつまでも、「(生徒の)理想の高校」でいてほしいです。国語の授業で原稿用紙100枚近くの小論を書くなど、ユニークな授業が多かったのもすごくよかった、と卒業後に実感しました。
後輩諸君へ!
ICU高校でぐんと広がった(はずの)視野や柔軟なもののみかたを、大学や社会に出ても大事にしてほしいと思います。
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